「CUT」。

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「CUT」。

デザインはとっても大切。

その原点は「CUT」。

「CUT」があるからこそ、カラーが活きて、パーマが活きて。

その人のすべてが活かされる。

その人だけのデザインになる。

来年のプロジェクトに向けて

今宵も

切って切って切りまくる。

 

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